PwC Japanグループと上智大学、「グローバル・ビジネス論」連携講座を開講

上智大学について

1913年にカトリックのイエズス会によって設立された上智大学は、教育精神に “For Others, With Others(他者のために、他者とともに)”を掲げ、開学以来、人間の尊厳を重んじ、多様な文化や価値観を受け入れ、グローバル社会の発展に寄与するリーダーの育成に取り組んできました。文系・理系の枠を超え、9学部全てが集う四谷キャンパスでは、約13,000人の学生が学んでいます。「叡智(ソフィア)が世界をつなぐ」をミッションに、世界中の84ヶ国・地域の400を数える大学と協定を結び(2023年8月時点)、学術面での交流や在学生の相互交換を積極的に進めています。英語による学位プログラムや、国際機関やグローバル企業との協働、多彩な留学プログラムの他、国内外でのインターンシップ科目の充実にも注力しています。

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PwC Japanグループについて

PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立した別法人として事業を行っています。複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanグループでは、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。また、公認会計士、税理士、弁護士、その他専門スタッフ約11,500人を擁するプロフェッショナル・サービス・ネットワークとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

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