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内部監査人協会(IIA)が公表する「内部監査の専門職的実施の国際フレームワーク(IPPF)」が「グローバル内部監査基準」へと改訂され、2025年1月より施行されます。「グローバル内部監査基準」は近年の内部監査機能の変化に応じて新たな要求事項が盛り込まれており、基準への適合にあたっては内部監査機能・内部監査人の実務や、内部監査部門に対するガバナンス機能(取締役会、監査委員会等)の役割、コミュニケーション方法などを見直すことが期待されています。
本セミナーでは「グローバル内部監査基準」の改訂の経緯、各ドメイン・変更点の概要、そして内部監査実務に与える影響について解説します。
配信期間 |
2024年11月26日(火)~2025年6月30日(月)17:00 |
申し込み締め切り | 2025年6月29日(日)16:00 |
配信方法 | オンデマンド配信 お申し込み完了後、順次メールにて視聴ページをご案内します。 |
対象 |
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参加費 | 無料(事前登録制) |
視聴時間 | 約30分 |
プログラム | オープニング 発表者 PwC Japan有限責任監査法人
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留意事項 |
※競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。 |
PwC Japan有限責任監査法人 セミナー事務局 担当:藤本
メールでのお問い合わせ
企業を取り巻く環境が激しく変遷する中、内部監査に対する経営者のニーズが高まっています。そのため、内部監査部門では、組織全体のリスクにフォーカスした内部監査の実施等、内部監査の実効性を確保することが求められています。PwCでは、内部監査部門の課題解決をサポートするため、様々なソリューションをご提供します。
PwCは、海外・グループ会社を含む内部監査のコソーシング・アウトソーシングについて、豊富な知識・経験をもとに総合的に支援します。
ステークホルダーからの期待に応え続けるため、内部監査部門は「人」の側面からも変革を続けていく必要があります。PwCは、クライアントのニーズに応じ、内部監査部門の人材育成方針・プラン・評価支援および内部監査人の教育研修支援を行います。
PwCは、内部監査ツールの導入に際して、クライアントの個別の状況に合わせたきめ細かいソリューションを提供することにより、監査業務の標準化・均質化や効率化など、ツール導入のメリットを最大限に享受できるような支援を行います。