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PwC Japan有限責任監査法人は、新リース会計基準が議決されたことを受けて、「新リース会計基準解説シリーズ第3回:公表基準の解説、適用に向けた生成AIとリース管理システムの活用例」と題し10月4日に開催したセミナーをオンデマンド配信します。
第3回となる今回のテーマは、以下となります。
上記4は、IFRS16号(リース)対応で約100社のシステム構築実積があり、現在新リース会計基準に対応するシステムを開発中で、第2回にも登壇いただいた株式会社プロシップからご紹介いただきます。
新リース会計基準の公表後、初めて強制適用となる3月決算の企業では2027年4月1日より本基準が適用されることとなったため、適用に向けた準備期間は2年半余りとなります。参加者の皆さまが同基準への対応を検討する際の一助として、本セミナーをご活用いただけますと幸いです。
※本シリーズは第3回となります。今回ご登録された方は、過去回の動画もご視聴いただけます。
配信期間 |
2024年10月23日(水)~2025年5月30日(金)17:00 |
申し込み締め切り | 2025年5月30日(金)16:00 |
配信方法 | オンデマンド配信 お申し込み完了後、順次メールにて視聴ページをご案内します。 |
対象 | 経理・財務・税務関連部門、リース(不動産を含む)管理部門、経営企画・経営管理部門の方 |
参加費 | 無料(事前登録制) |
プログラム | |
留意事項 |
※2024年10月4日に開催された同セミナーの録画配信です。通信状況・音響の不具合により一部音声が聞き取りにくい部分があります。あらかじめご了承ください。 ※本セミナーは一般事業会社の方を対象としていますので、個人の方、会計事務所やコンサルティングファームなど競合企業の方の応募はご遠慮ください。また、フリーメールでの登録もお控えください。 |
PwC Japan有限責任監査法人 セミナー事務局 担当:横田
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新リース会計基準およびIFRS第16号「リース」適用支援実績を豊富に有するメンバーが、新リース会計基準の適用に向けた会計方針の策定から、表示・開示の検討、業務プロセスの構築まで包括的に支援します。
本稿では、リースの新基準の開発へ向けた公開草案たる企業会計基準公開草案第73号「リースに関する会計基準(案)」等におけるリースとサービスの区分の考え方と、この考え方を実務に適用する場合のポイントについて紹介します。
本稿では、企業会計基準公開草案第73号「リースに関する会計基準(案)」および「リースに関する会計基準の適用指針(案)」が提案している改正案のうち、実務への影響が大きいと考えられる点を中心に、その概要について解説します。
2023年5月2日、企業会計基準委員会(ASBJ)は、「リースに関する会計基準(案)」および「リースに関する会計基準の適用指針(案)」を公表しました。